ぶんぶんむしのヤレ馬ブログ (千葉、甲信越 ツーリング)

あてにならない経験や、六感に頼るな!五感を磨け!!

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ホーム > アーカイブ - 2010年06月

必殺!焙煎人(藤枝梅庵編)

焙煎職人と言う肩書を失って、一から出直す旅に出たぶんぶんむし。

出会った自家焙煎店のコーヒーを片っ端から賞味して、口の中に広がった味で、その店の世界観をイメージする。

どの店も、カップに拘っていて優劣を付ける点はほとんど見当たらない。

焙煎方法にかなり個性を見る事が出来るが、突き詰めてザックリ分けると2つのタイプに分けられそうだ。

鮮度をあくまで追求するか、焙煎理論を駆使し、仕上がりを優先するか

前者は、オーダーを受けてから焙煎するスタイル、後者は、数日に売れるであろう豆をまとめて焙煎するスタイル。

コーヒー豆は簡単に説明すると、焙煎後、日が経つにつれ酸化していく

平等な商品を提供できるのは、前者。後者は当たりハズレ(そんなにシビアに考えなくてもいいんですが…)が生じやすい。

消費者から見ても、同じ事が言えると思う。

ほっこり香りを放射するコーヒー豆(焙煎したて)に価値を感じる消費者、淹れたコーヒーの風味を優先する消費者。

どちらも適えられれば最強の焙煎人と言えるのではないか!?



[ 2010/06/21 10:20 ] 珈琲物語(cafe story) | TB(0) | CM(6)

祝:梅雨入り!!鬱陶しさにバックドロップ(FLOWERS ねぇ編)

「ねぇ、どのポケットも、おもいででいっぱいの、その服を今日は脱いでみようよ」

皆さんご存じの、映画FLOWERSコマーシャルで流れる DREAMS COME TRUE 「ねぇ」の歌詞です。

このフレーズがとっても気になって、答えが知りたくて…聴いてみました!!

凄く素敵です。勇気をくれます。

CMで流れるフレーズは2番のサビです。

因みに1番のサビは…「ねぇ、どのポケットも、おもいででいっぱいの、その服にあえて手を通そうよ。もう一度着てみたら、案外似あわない事に気付くかも知れない」

CMのフレーズの続きは…「もしかして思うより、案外平気な事に気付くかも知れない」

となります。

まだの方、とっても素敵な作品ですので、是非聴いてみて下さい。

私も、本当は、まだ良く解らないけど、きっと・・・

美和さんに叱られちゃうかもしれないけど続きで全歌詞紹介!

[ 2010/06/14 09:42 ] 健康 | TB(0) | CM(6)

エヴァンゲリオン、発進!! (初号機、完全に暴走編)

ぶ~ん♪   ....   ぶ~ん♪


キリリっっ!
キッラーン!!

キラーンキラーンキラーンキラーン


マヤ:「パターン青!、使徒です!!」

うおぉぉぉぉ~~ぉぉ
うおぉぉぉぉ~

リツコ:「目覚めたのね、彼女」

マヤ:「きゃぁ~」

━残酷な光景に、目を背けるマヤ━



日向マコト:「各所から無数の…、無数の波形が表れています!!」

ミサト:「すべて…パターン青!?…」

冬月:「早すぎるんじゃないか?碇。」

ゲンドウ:「ああ、地球温暖化の影響だ。」


はっちの本能を掻き立てる、新しい季節がまた始まる・・・


[ 2010/06/10 14:26 ] ねこ | TB(0) | CM(0)

失敗は許されないわよ、アスカ!(アジサイを満喫、飛鳥山編)

私の住む江戸川区には、本州製紙という大きな製紙工場がありました。

以前は、「人出が必要だったため、区民も大変潤った」と聞いた事があります。

この製紙会社も斜陽を迎え、現在は、王子製紙の子会社(買収された?)になって、操業しております。

王子製紙と言えば、北区の王子です。早稲田~三ノ輪の路面電車もいまだ活躍中です!

王子駅といえば、飛鳥山公園ですネ^^(因みに、私は玉子が大好きですが…)

飛鳥山公園と言えば、サクラで有名ですが、

この時期のアジサイでも知られています。


ちょっと先走りですが・・・
明治通り裏手の歩道(東側?)は、見事にアジサイ通りになっています。

王子駅からみてみたいなぁ~
これ凄くないですか!?延々とアジサイが観れるんですョ!

北区って凄いかも
スズメが暑くて水遊びしていました

飛鳥山と言うだけあって、結構アップダウンがあります。

散歩するにはいいかも知れませんね。



[ 2010/06/08 00:01 ] ツーリング | TB(0) | CM(4)

木漏れ日(今日の晴天を感謝す編)

我孫子の大木に助けを借りる
梅雨入り前の晴天、ちょっとお散歩。あと、どれくらい走れるんだろう…
勿論、梅雨入り前にですョ

手賀沼はずいぶん綺麗になったそうです。
この地は、志賀直哉もちょこっと住んでいたらしいです。
志賀直哉の作品といえば、暗夜行路しか読んでいない私ですが、奈良にある旧居が有名です。宮城県で生まれた氏は、住居を転々としていたそうです。日本という世界で、地球を旅した時代、私は憧れます。

世界を移動できる術を持った私達。いろんな情報を手にできる私達。

あまりにも、可能が増えすぎて、見える物が多すぎて、何も見えなくなってしまっている袋小路にハマっている感がするのは、私だけ!?



[ 2010/06/07 14:09 ] ツーリング | TB(0) | CM(2)