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ホーム > 依存症 > 2012(自分の事しか考えて無いヒトに、ノアに乗る意味があるのか?)

2012(自分の事しか考えて無いヒトに、ノアに乗る意味があるのか?)

映画のインプレッション(2012)

超! スレスレ! ハラハラドキドキ 給料前の私の経済映画ぁ~といったところでしょうか

ヒトの実践している、今流行りのエコのみぃ(エコロジー)なんて何の効果もないよ

ヒトの作ってきた、今の繁栄なんて一瞬で無になるぞ、だってニュートリノが◎?◎◎?◎◎◎◎??◎???!
 
そして… 地球が凄い事になっちゃう時、ヒトは、人としてどう選択できるか

という感じで…

以上。

マヤ歴では、2012年以降の暦が無い=人類滅亡を予言?

という所から、二つのストーリーは展開

①国家間(G8)で、人類存続計画が極秘に進められる(誰を残し、誰を見捨てるのか)

②主人公の家族が、スレスレの給料前の私の経済を展開

②があり得ないスレスレの連続で、生き延びていく様は映画ならではで、「ありえね~」ですが私は好きでした。
「最後、あまりにもこじんまりとまとまっちゃうのが物足りないな~」ですが、見終わった感は、さっぱりハツラツで、娯楽映画としては良かったと思います。

今の科学なんてたかが知れてる、マヤ文明の頃にこうなる事が解っていたんだから・・・



[ 2009/12/09 03:59 ] 依存症 | TB(0) | CM(0)
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