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AKB 碇シンジから碇ゲンドウへ(海馬へ直撃の香り編)

中央線下り、秋葉原ホーム脇にあった(今もあるのかなぁ~)スタンドコーヒー店から薫る、コーヒーの香り

電車待ちの時間を、幸福な気持ちにしてくれた

どんなに混雑していても、平気だった

ギュウギュウ詰めの電車の中でも、香りをイメージして、両国辺りまでは幸せでいられた

アルバイトの報酬の日には、必ず、そのスタンドコーヒー店で、コーヒーを飲んだ

コーヒーカップに注がれたコーヒーは、わたしの生きる証しとも言えた

わたしを支えてくれたスタンドコーヒー店は、キーコーヒーの店だった




今回、発注したコーヒー豆

キーコーヒーとゆかりの深い産地の豆です

かなり高かったけど、奮発しちゃった^^

早速、焙煎してみました

焙煎中、すっかり忘れていた、学生の頃の記憶が、鮮明に蘇りました

シャイ過ぎた少年時代 沢山の憧れ まだ知らなかった世の中 

成長しているようで、実はただ汚れていってるだけじゃないか…


「ん~実に興味深い…」 香りと記憶の関係

さて、お味のほうは、如何でしょうかねぇ~



[ 2011/02/28 07:30 ] 珈琲物語(cafe story) | TB(0) | CM(0)
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