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ホーム > 依存症 > 僕が僕であるために(悩める若者たちへ編)

僕が僕であるために(悩める若者たちへ編)

タイトルは、勿論尾崎豊さんの作品からです

人を傷つける事に 目を伏せるけど
優しさを口にすれば 人は皆傷ついてゆく

慣れ合いの様に暮らしても 君を傷つけてばかりさ
こんなに君を好きだけど 明日さえ教えてやれないから

・・・

なんて真面目な詩なんだろう

人間、年を重ねていくと、経験という道具と引き換えに、感受性と言う武器を失っていきます

年を重ねる毎に、失っていく感受性

君よ、今の君のままでいいんだよ

ありのままの君を大切に暮らして下さい

急ぎ過ぎる時代に無理について行く事なんて何の意味も無いんだよ

君らしく、そのままの君で

僕が僕であるために 勝ち続けなきゃならない
正しいものは何なのか それがこの胸にわかるまで
僕は街にのまれて 少し心許しながら
この冷たい街の風に 歌い続けてる


何年年を経ても、色褪せないメッセージ

あ~ぁこの頃の感受性を、もう一度取り戻したい…





[ 2011/07/07 11:06 ] 依存症 | TB(0) | CM(0)
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