スポンサーサイト

プレゼントにぴったり!「月の土地」が贈れるギフトカード
Color Me Shop! pro minne
ETC協同組合のガソリンカード
[Dell]お得な週替わりパッケージご紹介中!
ホーム > 健康 > 子供の悪戯と大人の犯罪(コンプライアンスの罠編)

子供の悪戯と大人の犯罪(コンプライアンスの罠編)

以前の投稿で、生きている事をまざまざと実感しているというような事を記事にしました→四輪車に乗らない理由

まぁ、負け惜しみみたいな記事でしたが、要は「辛い思いをした方が、楽な時、気持ちいい時の喜びを大きく感じられるねっ」って言う事なんです

振れ幅が大きい方がダイナミックに生きている感じしますものね

今回は、スリルを味わって、生きている実感をまざまざと感じる感覚についてちょっと書こうと思います


子供は悪戯をします

怒られるのを知っていて・・・

目的はざっくりと二つありそうです

①親の愛情を実感する

②怒られる時と、怒られなかった時の感情の振れ幅を楽しむ


②の感覚を覚えてしまうと癖になります

たぶん、脳内から「気持ちいいホルモン」が沢山出るんだと思います

こんな快楽を覚えてしまったら、大人になってからはどうでしょう、悪戯位では社会は怒ってくれません、「変な人」と弾かれるくらいです

で、タイトルのように安易に「犯罪を犯す」には普通はいきません

同じような振れ幅を感じる為に、パチンコや公営ギャンブルにその感覚を求めます

負けた時の喪失感と勝った時の至福感をです

更に、自分のサイズで賭けている分には、人には迷惑を掛けません

私も、昔はパチンコを好んでしていましたが、ある気付いた事があります

それは、「何時かは当たる」という罠です

気が付くと自分のサイズを超えてしまっている事がしばしば

で、パチンコでの悪戯はやめました

で、専らの悪戯はボートレースにシフトした訳です

どんどん綺麗になっていく世の中ですが

日本には、まだまだ自由さがあります

自己完結できる悪戯は、完全悪にして欲しくないなぁ~



[ 2017/11/04 09:53 ] 健康 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL
http://newmoonrider.blog5.fc2.com/tb.php/645-508468e9